【2018年4月新番組】『俺たちゃ妖怪人間G』、【2006年版アニメ】『妖怪人間ベム -HUMANOID MONSTER BEM-(2006年版)』が「あにてれ」で配信決定!!

2018年4月新番組『俺たちゃ妖怪人間G』、2006年版アニメ『妖怪人間ベム -HUMANOID MONSTER BEM-(2006年版)』が「あにてれ」で配信決定!

2018年4月5日(木)02:35より「あにてれ」で配信決定!
ぜひ「あにてれ」にてお楽しみください!


「あにてれ」とは…
テレビ東京が提供する、アニメ見放題!色々な特典がいっぱい!のアニメをとことん楽しめるサービスです。
無料でお楽しみいただけるコンテンツも盛りだくさん!おすすめのアニメを24時間配信中。
まずは会員登録(無料)
無料会員登録済みで、有料会員登録がまだの方はこちらから

「あにてれ」でできること
○最新アニメはもちろん、懐かしのアニメも見放題!
○「あにてれ」だけで視聴できるライブ配信、オリジナル番組や特別編成も!
○最新アニメニュースがわかる!
○各種アニメ関連イベントにご招待!
○限定グッズもプレゼント!


『俺たちゃ妖怪人間G』あらすじ
コポ、コポポポポポ・・・。
薄くらい研究室…。ここはかつてM博士が妖怪人間を生み出したビーカーの中。
その培養液の中で、3つの細胞がウニュ、ウニュっと蠢いていた。
心は人間、見た目は化け物という不完全な存在として生まれた妖怪人間たち。
正しい心を持ち、人間のために必死に戦ったが差別と迫害は変わらなかった。
次こそ人間として生まれるために、再び、培養液で細胞に戻った3人は
同じ轍を踏まぬように、人間観察を始めたのだった。




『妖怪人間ベム -HUMANOID MONSTER BEM-(2006年版)』あらすじ
それは、いつ生まれたのか誰も知らない。
暗い、音のない世界で、1つの細胞が分かれて、3つの生き物が生まれた。
彼らはもちろん人間ではない。また、動物でもない。
だが、その醜い身体の中には、“正義の心”が隠されているのだ。
その生き物とは・・・。それは、妖怪人間である。

長い流浪の末、ベム、ベラ、ベロの妖怪人間たちは、東洋の東の端にある巨大な港湾都市にやってきた。 この街には、さまざまな隠された歴史や文化があるが、政府指定開発都市にも選定され、自然破壊が進められている。また国際貿易都市の性格上、混沌とした様相を呈している。

妖怪人間たちは、街全体が巨大な妖気に包まれていると感じ、
この地にとどまることを決意する。
そして、人間たちを守るため、襲い来る魔の妖怪たちに全力で立ち向かう。

時には妖怪より醜い人間の心を目の当たりにすることもある。
助けたはずの人間から、醜い妖怪と罵られ、虐げられることもある。
しかし彼らは今日も、魔の妖怪たちと戦う。
正義をなせば、人間になれる日が来るということを信じて-




©ADK/DLE Ⓒ2006ADK/妖怪人間ベムProject